
amazon primeで同時配信開始でしたので、早速観ました。山崎賢人さんが小劇団のシナリオライター&劇団員役。松岡茉優さんが支える彼女役。
彼女に甘えてダメな人が立ち直る話ですが、思ったより時間もなく淡々と進む感じで、イマイチでした。
最後は二人は別れてしまいますが、自分と彼女を題材にした演劇で、立ち直ります。
思い出したのが、誰の言葉かは忘れましたが「人は誰でも傑作を1つは書くことができる。それは、自分のことを書けばいいからだ。」を思い出しました。次作が重要ですよね。
2020 公開